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しなの鉄道全線 115系横須賀色 妙高高原〜長野〜軽井沢 ビコムストア ブルーレイ
.希少な115系で走る晩秋の信濃定価:5500円
VB-6866 リニアPCMステレオ/1音声 160分+映像特典11分 2025年2月21日発売
しなの鉄道は『しなの鉄道線(軽井沢〜篠ノ井)』と『北しなの線(長野〜妙高高原)』の2路線を持つ第三セクターの鉄道会社。
軽井沢から妙高高原を結ぶ列車は、途中の篠ノ井から長野間はJR信越本線に乗り入れている。
本作では北陸新幹線開業前の当時の映像【碓氷峠を登るEF63の走行や横川・軽井沢での最終列車など】を交え、しなの鉄道の歴史に触れる。
展望は横須賀色の115系S9編成に乗り込み妙高高原を出発し、北信五山を眺めながら長野を目指す。
豊野でJR飯山線と合流し、三才と北長野に停車後、長野総合車両センターを左手に見つつ長野へと到着。
リニューアルした長野駅善光寺口では、大庇と列柱の門前回廊が訪れる人を出迎える。
再びS9編成115系に乗り、終点の軽井沢へ向け出発する。
北陸新幹線を左手にJR信越本線を南下し、篠ノ井からはしなの鉄道線へと入る。
国鉄形電車115系の唸るモーター音を聞きながら列車は軽井沢へと到着する。
さらに、映像特典では115系S9編成の形式を紹介。
しなの鉄道の115系は東日本で営業運転されている最後の車両。