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マンモス牙 ロシア シベリア発掘 マンモス 氷河時代 教材 本物 実物 化石 牙 本物 印鑑 実物 D1-4
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定価:19800円
サイズ 約6.5×5.5×3cm
重さ 約112g
ロシアのシベリアから出土したマンモス牙の一部です。
マンモスとは
現生のゾウの類縁だが、直接の祖先ではない。
約400万年前から1万年前頃(絶滅時期は諸説ある)までの期間に生息していた。
巨大な牙が特徴で、種類によっては牙の長さが5.2メートルに達することもある。
シベリアと北アメリカ大陸に生息し、太く長い体毛で全身を覆われた中型のケナガマンモス M. primigenius が有名である。