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ビル投資というブルーオーシャンの歩き方
.プラチナ出版 送料無料定価:2973円
「人の行く裏の道あり花の山」 地方の古ビルで家賃収入1億円 「小さな会社☆儲けのルール」、「小さな会社の稼ぐ技術」著者 著書9冊累計販売26万部 栢野克己氏推薦! ビル投資というと数千万円、数億円といった金額をイメージする人が多いと思いますが、実際には場所や大きさによって、千差万別です。
僕の例でいうと、200万円程度の古くて小さなビルから、数千万円する広い駐車場のあるロードサイド店舗まで、大小さまざまなビルと店舗に投資しています。
最も多いのは1 000万円前後の雑居ビルで、テナントは飲食店が中心です。
実は20年前にビル投資を始めた当初、僕の人生はとても厳しい状態でした。
でも、勉強しながらビルを買い増すにつれて経営状態はよくなり、金銭的な余裕も生まれました。
ビルが僕の会社と人生を立て直してくれたのです。
今では、自社所有ビルと店舗物件に全部で約70店舗のテナントさんが入居してくれています。
年間の家賃年収も、気づけば1億円に届きそうです。
この本は、すべての「いつか自分のビルを持ってみたい人」に向けて書いたものです。
失敗も含めて、僕が20年間のビル投資から学んだことを詰め込みました